身体・睡眠から考える
社会人の基礎力研修

仕事のやり方を教えるだけで、 新入社員は自分で考えて動けるようになるでしょうか?

指示を待ってしまう、分からないことを質問できない、 報告・連絡・相談がうまくいかない。 こうした課題は、知識や意欲の不足だけで 起こるとは限りません。

本研修では、社会人として必要な基本行動に加え、 考える・判断する・行動する力を発揮するための 身体・脳・睡眠の仕組みを学びます。 自分・他者・組織の3つの視点から、 仕事で力を発揮するための土台を考える 実践型研修です。

研修プログラムのご紹介

知識を学ぶだけで終わらせず、 自ら考え、周囲と協力し、 仕事で行動できる状態を目指します。

新入社員研修イメージ:社会人の基礎力を育て、一人ひとりの可能性を引き出す。身体・睡眠の視点から考える働く力の土台づくり
※掲載画像は研修プログラムのイメージです。 実際の講義資料ではありません。 研修内容は対象者や企業の課題に応じて調整します。

研修概要

対象
新入社員・若手社員・第二新卒社員など
研修時間
半日〜1日(内容に応じて調整可能)
実施形式
講義・個人ワーク・グループワーク
対面/オンライン
主な内容
  • 社会人として求められる基礎力と役割
  • 自ら考え、判断し、行動する力
  • 相手に伝わる報告・連絡・相談と協力
  • 睡眠・身体の状態と仕事の成果の関係
  • 自分の24時間を見直す実践演習・行動計画

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新入社員の主体性や報連相、 職場での行動に関する課題に合わせて、 研修内容をご提案します。

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